障害者雇用について
障害者雇用とは、企業のブランディングに障害者を利用し、ダイバーシティなどの横文字を並べて低賃金で障害者に代替可能な業務をやらせる現代の奴隷労働である。
エンジニア関係は比較的高給だが、どれだけ過去にキャリアを積んでいても「健常者のお手伝い」程度の職しか転がっていない。それしか行き着く先がない。この時代に暮らしていくには困難なほどの低賃金。
実家の太い障害者はなんとかなるかもしれない。障害者インターンに参加したが、ほとんど実家暮らしだった。インターンでは一応賃金が出るが、東京都で一人暮らしするには副業をしないと困難だ。しかしあまりにも働き詰めると持病で体が壊れる。
勤務先に副業を申請しているがまだ許可が降りない。許可しないのであれば、どうやって生きていけばいいのだろう。
ある会社では障害者雇用の者を「モザイクチーム」などと名付けて健常者と区別している。下品。
— 名無し障害者にキャリアの天井はあるだろうか。ある人事担当者は健常者にもキャリアの天井はあるかもしれないと語っている。
— 名無しこれまで10年社会人としてのキャリアをつんできたが、配属後は新卒と一緒に下働きだという。死にたい。
— 名無し